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自由設計

リビングを可能なかぎり広くした結果・・・【予算4,000万円】

我が家は、長くからの念願だった新築一戸建てを建てました。

我が家が建てたマイホームは、注文住宅で実際に建てて住んでみると想像以上に住みやすく良かったです。

良かった点ですが、まずは間取りの自由度です。

自分たちで考えた間取りのため生活しやすい空間となりました。

我が家では、子育てをしているため可能な限りリビングを広くしました。

それまで賃貸物件で生活していたのですが、リビングが広く子供を育てるのに非常に便利な空間にすることが出来ました。

実際に住んで子育てをしてみると想像以上に便利さを感じました。

次にそれぞれの部屋の広さについても想像以上でした。

リビングを始め玄関ホールやキッチン、バスルーム、子供部屋がそれぞれの部屋が広く生活空間にゆとりが出来ました。

賃貸の頃は狭い空間で過ごしていましたが、広い空間となり想像以上に快適な生活が出来ています。

次に車の駐車場ですが、こちらも格段に便利になりました。

賃貸暮らしの時は、特に駐車場借りていたため車まで移動するのに5分ほどかかりました。

マイホームになってからは、目の前に車を停めてあるため短時間で車に乗り込む事が出来ます。

通勤の際などは非常に便利です。

車専用のカーポートや駐車スペースを用意することが出来たのでとても便利です。

注文住宅だからこそ部屋の間取りや身の回りの外構工事も自由自在に設計する事が出来ました。

自分たちがイメージする生活導線に合わせた家作りをした事により快適生活出来るマイホームとなりました。

マイホームを建てようと決めた当初は、費用が安く済む建て売りを考えていました。

しかし、価格は高かったものの自分たちの意見を最大限取り入れオーダーメイドの住宅が作れる注文住宅を選びました。

予算は4千万円以内でしたが、考えていた予算よりもかなり安く作ることが出来ました。

理想の生活空間にする為、様々な意見を採用できる注文住宅は、自分の想像以上に良い家となりました。

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