注文住宅で家を購入しようと思ったきっかけ

満足できる環境を造るために注文住宅に決めました

マイホーム購入を検討していたので、色々と物件見学をするようになりました。

その中で注文住宅はいいなと思うようになり、こちらの希望を提示すると色々とアレンジすることも可能なので家族で楽しく住宅造りができると実感しました。

注文住宅は、ある程度の予算も決まっていますしオプションで追加したり玄関の扉を希望に合わせて変えることもできるので

料金はプラスになりますが長く住む家は満足できる環境が一番だと思い、注文住宅を購入することにしました。

こだわりのリビングルーム

 

特にこだわったのが、リビングです。

1階のリビングは予定では1階部分はリビングと和室・キッチンと別れていましたが、アレルギー体質なので和室は不要だと思い

リビングを広々と一部屋にして、そこに子供達の机など置くようにした方が良いのかな〜と家族で相談した結果、決めました。

子供はリビング学習を小学生の間は続けることにしたので、けっこう広々とした空間にしたことで快適になりました。

高学年や中学生になった時、自分の部屋を持ちたいと言ったら2階に部屋を設置できるよう、先のことも考慮した上で部屋造りをすることにしました。

やはり、こうした将来的なことも考えながら部屋造りができるのも注文住宅の醍醐味ですし、快適な住まい造りをすることで日常生活も大きく変化します。

リビングの壁は白に統一して収納も効率よく行いたいので、埋め込み式にするなど設計士の方と相談しながら学選びについても購入することにしました。

キッチンは対面式にすることで子供達の様子も母親が把握することができ、すぐ見に行けるのも子供達にとって安心感につながるので

快適な住まい造りになるな〜と実感することができました。

注文住宅にすることで、様々なことがわかり、そして家族が心地よく感じるような家造りができたので満足しています。

最初の予定金額よりもオーバーになりましたが、一生涯の住まいなので自分たちが納得できる家造りは大切です。

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